忘却回避録

過去を引きずる人の為の忘却回避録。そんなわけで。
2015年04月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2015年06月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2015年05月
ARCHIVE ≫ 2015年05月
      

≪ 前月 |  2015年05月  | 翌月 ≫

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

わかる必要もないのだろうが

まぁ、現実問題、人の本心なんてものは本人にしかわからないわけで、
むしろ本人にすら分からないような場合ですらあるわけで、
それなのに、第三者が理解できることなんて本当の意味では在り得ないと言っても過言ではないだろう。

多くの場合は、経験則などから導き出される予測の範疇を超えることはない。
後は、顔色だとか声色だとか。


どこからが友人と呼べるのか


ただの一度さえ、遊びに誘ってきたり、話を持ちかけてきたりしてこない者を、
果たして、友人と呼んでよいものか。
こちらから誘えば特に断ることはなく、話しかければ一応の返事はよこす。

一目瞭然だろうな。
こちらは友人として位置づけているだけに、
まさに空回りと言える。


正直、どうしたらいいか困る。
心の中じゃ、「クソが。もうこっちから連絡しねぇ」と思っていても、結局は連絡を入れてしまう。


なんだかな。

そんなわけで。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。