忘却回避録

過去を引きずる人の為の忘却回避録。そんなわけで。
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わかる必要もないのだろうが

まぁ、現実問題、人の本心なんてものは本人にしかわからないわけで、
むしろ本人にすら分からないような場合ですらあるわけで、
それなのに、第三者が理解できることなんて本当の意味では在り得ないと言っても過言ではないだろう。

多くの場合は、経験則などから導き出される予測の範疇を超えることはない。
後は、顔色だとか声色だとか。


どこからが友人と呼べるのか


ただの一度さえ、遊びに誘ってきたり、話を持ちかけてきたりしてこない者を、
果たして、友人と呼んでよいものか。
こちらから誘えば特に断ることはなく、話しかければ一応の返事はよこす。

一目瞭然だろうな。
こちらは友人として位置づけているだけに、
まさに空回りと言える。


正直、どうしたらいいか困る。
心の中じゃ、「クソが。もうこっちから連絡しねぇ」と思っていても、結局は連絡を入れてしまう。


なんだかな。

そんなわけで。
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ネタがない時は何を書こう

結局のとこ、ブログってのは1から10までこれに尽きる。

大半はネタがない。
いや、あるにはあるんだけど、頭で考えて推敲してっていうまとまった時間がないのが現実かな。

速筆でもなんでもないので、たぶん真面目に書こうとしたら2~3hくらいかかりそう。
前に、林真理子の密着ドキュメントかなんかで、コラムを書く仕事の描写があったが、
それはもうスラスラと書くのよね。
その日会ったことだとか、まぁ実体験から文にしてしまう。
要は日記みたいなもんなんだけど、それを毎日書こうとすると、それなりの人生ないしは日々を過ごしていないと
なかなかどうして文章にして面白いということはなかなかないもので。

え?
面白くもないことを面白い文章にするのがプロの仕事?

確かにそうかもしれないなぁ。



まぁそんなわけでネタがないのである。

メンズエステ

筋トレするようになると、嫌でも自分の身体がどうなってるのか気になって仕方ないわけで。
これはたぶん誰もがそうなるだろうと思う。
むしろなって当たり前とまで思ってる。

もともとアトピー持ちで肌が綺麗ではないので、コンプレックスを抱いているわけだが、
それでも、最近の肌の調子は想像以上に良い状態が続いていて、
薬を飲み忘れても、塗り忘れても、痒くなったりそこまでしないのだ。

まぁとはいっても完治したわけではなく、例えば指先だとか手首だとか、
乾燥しやすいとこはそれなりにガサガサしてしまうし、顔も、ちょっと気を抜くとおでこが荒れやすい。

でも先述したように全体的に見ると調子はよく、これもたんぱく質摂取のおかげなのかもしれない。

しかし肌の調子はよくても、また別のコンプレックスがあって、
それは白すぎることと毛深いということ。

もうね、前者はマジで日サロにでも行って少しでもいいから焼いてみたい気分。
日光による日焼けだと、赤くなって大体終わってしまったり何より痛い。
でも、ちょっと調べてみると日サロも痛いのは変わらないようだ。
悩み中。
そんなことないとはわかっていても、ファイナル(ryシリーズを観てる身としては
あのカプセル内に閉じ込められるのは少し怖いというのも否めない。


後者については、今は腕と脚を定期的(大体休日に)に剃ってるんだけど、ぶっちゃけ全身永久脱毛したい。
役にたっているのならまだしも、髪と眉と睫以外の毛は1ミリも役にたってないわけだし。

でもこっちのほうが遥かに敷居が高いよね。
お金もクソかかるだろうし。


まぁたぶん行くことはないんだろうと思いつつ。

ならなんで書いた!
そんなわけで。



断捨離

きっかけは


片付けを始めると、ついいらんものを発見してしまい、それに夢中になってしまってうんぬんかんぬん。
というのがお決まりなわけだが、やっぱりやってしまった。

別にずっと存在を忘れてたものを発見したというわけではない。

発見したものというのは、現役を引退したガラケー達。
今の仕事を始めてから5年になるが、その間ですら3回も引越ししているもんだから
その都度存在を確認している。

が、電源を入れてみようと思ったのは今回が初めてのような気がする。


まぁ当然といえば当然のことなのだけど、残っていたデータは確かに自分が使っていた証で。
全部消去されている端末もあったし、画像や音楽などのデータについても数は少ないし
FOMAカードがないので見れなかったり聞けなかったり。


パンドラの箱


その中で、一番見てはならないメールBOXが割と残っていて、つい一通り見てしまった。
とても貴重だと思う。
自分が打った言葉が残されているし、自分がもらった言葉が残されている。
こればかりは記憶で辿ることは困難に等しい。

しかし、全くもって今の自分からは想像しがたい言葉の羅列が多くて
本当に自分の携帯なのかと疑いたくもなった。
が、自分以外の誰でもないのが事実で、
まぁ確かにあの頃はこんなこと言ってたなとか、こんな考えしてたなとか、こんな行動してたなとか。
思い出すのが嫌なだけで、記憶の中の自分というカテゴリの奥底に、確かに残っているのも間違いない。

そう

嫌だと思った。
どうにかしてなくせないもんかと思った。
自分の過去は誇れるものじゃないと知っていて、あまつさえ消せるものなら消したいと思っているのに
なのに自分はこんなブログを作って、こんな記事を書いているのだ。


矛盾


何故か。
勿論、単なる懐古もあるだろう。
過去の記憶は良いように美化され、もしくは元々良かったことだけ、
戻りたいだのあの頃は良かっただの。

そしてそれとは別の意味。
それは過去記事に既に書いていた。


個人的な揺るがぬ考えとして
やはり過去は忘れ"られない"
これは完全消去が出来ないという意味と同等だ。

そして忘れ"てはならない"
過去記事にもある懺悔のような意味。戒め。


過去を目の当たりにして


過去は記憶そのものであり、人の心・頭に存在するもの。
例え画像や音楽・モノで残っていても、
それそのものを他人が見たところで、昔のものだとまではわかるが
それ以上の過去の記憶へは辿れない。
当事者のみが、記憶を呼び起こすことが出来る。

メールを読むと、過去がありありと描かれていた。
携帯はタイムマシンと化したのだ。

そして、言い知れぬ恥ずかしさを覚えた。
こんなにも自分は稚拙だったのか、こんなにも駄目な人間だったのかと。
そんなこと痛いほどわかってはいたが、
だけど、自分の中だけで思い返すのと、記憶を呼び起こす媒体を介してとはその比ではなかった。

恥ずかしさを覚えたと同時に悲しくなった。
何故、その当時にこの気持ちを抱けなかったのかと。気付けなかったのかと。
後悔。後悔。後悔。後悔。
まぁでも、考えてみても、別に今だって後悔しないような生き方が出来ているのかといわれればNOなのだから
気付けるわけもないよなとも思う。

だからこそ、自分の行動や言動には、責任を持たなくてはいけないわけだ。


それは前進か、逃避か


結論として、タイムマシンは廃棄することに決めた。
どうしても残しておきたい理由があって、全てとまではいかないが、それ以外は捨てる。

モノを捨てるっていうのは、人によっちゃあ結構勇気がいるもんだ。
モノにはそれぞれ思い出が詰まっていて、先述のように記憶を呼び起こす架け橋となってくれる。

自分の場合も例外ではなく、そういった理由で捨てられないモノが多い。
だが、捨てられる限り、捨てていこうと思う。

この決心に至るまで何年かかったかわからない。
実際まだ着手できていないから、達成できるか不安でもある。

今回みたく、モノを媒介して記憶を呼び起こすことに、心が耐えられないという気持ちが強い。
モノがなくても、過去は心の中に常にあるものだから、忘れることはない。
だからもう捨ててもいいのではないかと。
でもそれは逃避なのかもしれない。

と同時に、
過去を悔やむのなら、今をしっかり見て、同じ過ちを犯さないほうがいい。
そのほうがいいんじゃないか。
これは前進なのだと思う自分もいる。



まぁそんなわけで。
うん。

抗えない運命は果たして存在するのだろうか

今日、同僚が静岡からの帰り途中、ロードと接触事故を起こしてしまった。
電話を取るための路駐からの復帰の際に、一台車をやり過ごして発進しはじめたところ、
後方から右サイドミラーらへんにロードがぶつかってしまったらしい(本人談)

その同僚は、1歳年上だが3年ばかり後輩にあたる人で、
普段から仕事も真面目で人一倍努力していて、とても信頼している存在だ。
だが、去年から実に立て続けに事故にあって、これで3度目となってしまった。
1度目は不注意による追突で、本人も深く反省していた。
2度目はもらい事故。コンビニから道路へ左折したところ、後方右車線を走っていた車が急に車線変更してぶつかられたようだ。
本人の落ち込みぶりといえば相当なものだった。

そして今日。
2度の事故があったこともあってか、つい最近同乗した時には、人一倍左右確認などもしていたし
そんな彼がまさかまた起こしてしまうなんてと思った。

はじめは自転車としか聞いていなかったが、
本人から話をちょっと聞いただけで、ああロードバイクだろうなとすぐ思った。

後方確認はしっかりしていたのに起きてしまったのだとしたら、
ちょうど死角に入ったところだったのかもしれない。
実際に見ていたわけじゃないから推測の域を出ないが、
恐らく、ロードは彼が一台やり過ごした車の後ろにいたか、
もしくは、彼が確認した段階では彼の車の後方のほうに居て、ちょうど同じタイミングで避けようとしたのか。

車はボンゴで、一般車より窓の面積も広いので後方の確認は割としやすいほうなのに、
何故発見できなかったのか。
それと同時に、ロードのほうは彼の車のウインカーが見えていなかったのか。
ロードのほうの危険意識・予知は十分だったのだろうか。

色々と疑問が残る。

事実、どっちが悪かろうと、少しでも動いていた以上、車のほうが悪くなるわけだから

当たり前のことだが車側は十分注意する必要があるし
と同時に、ロードのほうも自己防衛なりはする義務がある。



こんなことを書いている自分も、実はついこの間、
左折の際に、前方歩道から走ってきた自転車とぶつかりそうになった。
自転車がきているのは知っていたが、
歩行者信号は自分が横断歩道にさしかかるあたりでちょうど赤になっていたし、
来るわけないだろと思ってたところでコレ。
一度こっちが止まったら更に迂回して渡ろうとするし、なんか睨んでくるし。


車の運転をする仕事である以上、事故の危険は常に隣合わせだ。
どんなに注意していようと、どんなに安全運転を心がけていようと事故は起きる。
ただ、起こさない為にも注意しないといけないし、安全運転をしないといけない。

自分の不注意で起こしてしまった場合は明らかな非が認められるしわかりやすいものだが
そうじゃない場合に起きてしまった事故は、何とも言えない気持ちになる。


人の振り見て我が振り直せではないが、今回の事故の一報をメールで受けたとき、
自分も気をつけなくちゃなとすぐに思った。
逆を言えば、常に念頭に置いてまでは気をつけないとという気持ちがあるわけではないということだ。
過剰に心配になっても仕方ないが、頭の片隅には置いておきたい。


また、
車道を走るロードバイク(スピードが出るということ・タイヤが細いということ・身体をガードするものがヘルメットしかないということ)が如何に危ないかというのも、改めて思い知った気がした。


当の本人はそれはもう相当に落ち込んでいて心配だが、
同僚である以上、出来る限りのことはフォローしてあげたいと思ってる。



これを読んでいただけるであろう人は、ロード乗りの方が多いと思うので
皆さんも事故らないように気をつけましょう。


そんなわけで。

継続したいなら習慣にしてしまおう

たった9件ではあるのだが、RAGホーダイの記事はしっかり全て更新できたという謎の達成感。
コレ何度も言っているんだけど、毎日更新してる人ってホントすごいっす。

ブログだけじゃないね。
何事も、毎日欠かさず継続してる人はスゴイのだ。


習慣の力


誰に何を言われるでもなく、息をして生きているように
どんなことも、日常的に行なうことが当たり前になれば、
やらないほうが気持ち悪いというレベルにまで行くだろう。

だが実際問題、言うは易しということでして。

どうしたら習慣にさせられるのだろうか。

例えば気分が優れないとき、
例えばちょっと気持ちが落ち込んでるとき、
例えば仕事で疲れてどうしようもないとき、
例えば眠くて眠くて仕方ないとき、
例えばゲームに夢中になってるとき

多くの人がこの先を超えられない。


まぁ結局は、そのやりたいことを心から好きになるのが一番なんだと思う。
好きなゲームなら、トイレを我慢してでもやりたくなるわけだし。

嫌でも習慣にするしかないものは、人生と仕事だけだ。(自分は)



うーん、なんか書きたいことと違う。
というか書きたいことなんて、今日はなかったように思う。

ただなんか帰宅して、気付けばPC立ち上げてたから、
今日もブログ更新しておくかみたいな気持ちがあっただけで。


まぁそんなわけで。


- 鏡花水月 -

本当の初めに入れてもらったGの名前が、鏡花水月だった。
コミュ障をゲーム内でも発揮し、一人シーフでレベル上げをして、
ようやくアサシンになれたからそろそろいいだろうかと思って、自分からプロ南のG募集広場へ。
なんでこのGを選んだか思い返すと、名前の良さとピンクのエンブレムがかっこよかったからだった。
当時は高価だったミニグラスとどら焼きをかぶった♂プリは、自分より何歳か若い学生だったのに
記憶の中では無駄に面倒見のいいマスターだった。


鏡花水月
全ては儚い幻だったんだろうか。



過去を振り返るSSファイナル
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否、確かに存在した。

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たまには一人でも、

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溜まり場に行けば、

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みんないました。

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欄干プリさんだって。

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ゴスだって持ってたんだ!!!!!(幻)




なのに皆消えてしまった。
一人、また一人と時間が経つにつれて消えていくんだ。
そうしていつしか自分も消えて。

再び覗いてみた世界は、同じだけど全然違うものだった。

誰もいない。
誰もいない。
わかっていたことなのに誰もいない。
わかりきっていたことなのに誰もいないんだ。

そりゃそうさ。
みんながみんな、同じ思いでいるわけじゃあないんだ。
自分だってそうさ。
綺麗な記憶ばかりじゃない。
でも今が独りだから、独りじゃなかったあの頃に戻れるなら戻ってみたいだとか。
そんなくだらない気持ちが頭の片隅にあったから。




戻ることは出来ない、確かに在った過去
これから創られる、不確かな未来



やはりもう少し、前を向いて歩いていかないと駄目なようだ。
いなくなった皆も、きっとそうしているだろう。
思い出は思い出のままに。
たまに酒の肴にでもするくらいがちょうどいいんだ。


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最後の最後に新たな思い出が出来てよかった。
割とマジで、あと数秒着地が遅かったらすれ違いになるところだったわけだし。
ありがとう!

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ということで、初グラフィティでさようなら。
またいつか回想することがあったなら、その時はもっと笑えるようにしたいところであります。

今回の回想は、心の傷を自ら抉って抉って抉って抉って抉って

辛かった



全てそうなることをわかってやってるんだからね、救いようがないね
まぁ仕方ないね。


そんなわけで。

Memorial Archive #4

昨日の7日目は急遽外出する用事が出来たのでイン出来ず。

残すとこ今日の21-24の3hだけとなった。
大げさに言ってるけど、たかが1500円使えば一ヶ月インし放題になるわけだし
ソシャゲ課金よりよっぽど健全な気はする。
まぁ、料理だのパッケだので使おうと思えばいくらでも課金出来てしまうけど。

とは言っても、別に課金して復帰しようという気があるわけではなく。
むしろ、今日のインをした後の、自分が書くであろう記事が今から大体想像出来てしまう感じに、
この無料期間で過ごした時間では、こりゃ復帰するしかねぇ!という気持ちはわかなかった。
それどころか、戻るべきところじゃないんだなという再確認が出来た。

かといってキャラデリ・垢削除まで思い切ったことは出来ないんだよなー。
いずれ電子の藻屑になるのはわかりきってるのになー。
これこそ未練の結晶なんだろうなー。


過去を振り返るSS第7弾
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('A`)ヴァー



そんなわけで。
次で回想もひと段落。
するのだろうか。

Memorial Archive #3

RAGホーダイ6日目も終了。

昨日読了した本は、読むべきタイミングを間違えたというかなんというか
本来であれば、落ち込んだりしている時の手助けになると思っていたのだけど
落ち込み具合が半端ないときに読んでも駄目ですわ。

しかし読んで確実に理解し納得出来たのは、ネガティブから脱することの出来ない人間は
自分を騙すことの下手な人間なんだということ。



過去を振り返るSS第6弾
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画面越しだが、確かに一緒に遊んでいて、一緒に馬鹿笑い。

過去を懐かしむとき、自分は笑顔になれてるだろうか。
考えるまでもない。
自分にとっての過去のほとんどは後悔であり、
自分にとっての懐古のほとんどは執着だから。

嫌な思い出、良い思い出
忘れたい思い出、忘れ難い思い出

せめて、笑いながら話せるようになりたい。



そんなわけで。
それはそうと、読了した本で書かれていたことで一番納得出来たのは、自信を持つ方法だった。
約束を守れない人間は信用できないのと同様に、
自分自身への約束を守れないと、自分自身すら信用出来ないと脳が判断するようだ。
逆を言えば、どんなに小さな約束事でも、しっかり守っていけば、脳も自分を信用する。
なるほど、本当にそれで自信がつくかどうかは別にして、
自分への約束を守れなかった時の罪悪感や負の感情を考えると、確かにそうなのかもしれない。

小さな約束事こそ、破らないようにしてみよう。

Memorial Archive #2

今日も喉は痛いまま。休日2日間を風邪の為寝て過ごす。
まぁ、元気だったとしてどこか遠くに出掛けたかと言われると、たぶん首を横に振るだろう。

ROをやることによって、本来ならば断ち切るべき過去に触れて感傷に浸っているせいなのか
それとも、ただ単に元々の性格が露出してるせいなのか
何かをしたい気持ちがあまり持てずに、一日一日を過ごしている。
どちらも要因にはなっているんだろうけど。

なら、こんなこと辞めればいいだけだと思う。
どう足掻いたって過去には戻れない。
でもどんなに醜い過去でも、その過去ありきの今の自分だと考えると
気付けば後ろばかり見てる自分がいる。

正直なところ、
自分がどうしたいのか、どうしたらいいのか、
どうもする必要がないのか、どうすることも出来ないのか、
何もわからない。

割とマジで一度カウンセリングでも受けたほうがいいんじゃないかと思い始める今日この頃。

え?
もしかして自分病んでる?
もしかして自分自身が嫌いな構ってちゃん?

冷静に考えなくても、こんな記事書いてる奴と対峙したら嫌になるわ。
そうよ、自分は自分が嫌いなんだ。
いつになっても嫌いなんだ。


過去を振り返るSS第5弾
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このPCに残ってるSSは、別PCからも持ってきてるので、実に800枚近くあるのだけど
見返すと、何故この場面で撮ったのかわからないというのが結構多い。
まぁ、insとprsの押し間違いが一番多いんだけど、ちゃんと意図して撮ってるはずだけど、
それが何なのかわからないというのもあるわけ。

その中のひとつがこれ。
たぶん、RO始めた本当に初めのころはこの位置に一人でよくいたんだったかな。
そんな理由な気がする。


まぁそんなわけで。
うpするSSを吟味してたら無駄に時間が経ってた。



Memorial Archive #1

意味的には、記憶の記録でいいのかな。
まぁニュアンスは伝わると思う。
Nostalgia同様、過去の記憶に縋って生きる自分にはピッタリだったというわけ。

昨日の日中から何となく具合が優れなかったのに、飲み会なんていったもんだからか、
今日(5/2)になって起きたら喉がめちゃくちゃ痛かった。
普段もそうだろと思わなくもないが、今日は一日横になって寝てた。
一度買い物にいくのに外へ出たが、夏のような気温だった。
シャッターを閉めてるからある程度防げているようだが、部屋も僅かに暑い。


RAGホーダイも気づけば折り返し地点。
前回までは同盟G名で記事を書いたが、
今回からは自G名で記事を書くことに。

要は、墓標みたいなもん(違)

トレハンだけ済まして、溜まり場にて露店を開いて終了。
それはそうと、前回の記事で、昨日誰かがインしていればとか書いてたが
まさにインしていたようで、偶然ってすげぇなと心底思った。


過去を振り返るSS第4弾
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あくさん発光式
こんときマヤパ出たんだっけ、あれ違ったかも。


まぁそんなわけで。

Nostalgia -天国の扉- #4

今日は久々に職場の人と飲み会だったので、今やっと帰宅。
やはり酒はいいものだ。普段の自分よりも、もっともっと社会的になれる。
酒の力に頼るなんて情けないかもしれないが、頼って力になるのなら、いいじゃない。
と、そんなことを醒めゆく帰路の中、思ったり思わなかったり。

アルコールが入っていれば、素面じゃ恥ずかしいことも、それなりに出来てしまうのだ。


そういうわけで、午前様になってしまったのでRAGホーダイ3日目はインできず。
今日、もし昔の知り合いがインしていたとしたら・・・なんてそこまで虚しい後悔はしないが
まぁ本当にインしていたとしたら、こうして邂逅を果たせないのもまた運命なのかもしれない。

またそんなことを、思ったり思わなかったり。

過去を振り返るSS第3弾

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調整に失敗し、
screenfenrir326.jpg
思えば、よくわからず参加した神器クエで錐を入手したところから、AXへの道は開かれた。
錐、実装当時は100M以上したのにな。宝物も宝物だった。


そんなわけで。

Nostalgia -天国の扉- #3

RAGホーダイ2日目。
今日は、ふと思い立ってユーザーキャンプへ行ってみた。
すると変わらずまだあって、中の人もいた。
見知らぬ人から挨拶をされ、挨拶を返し、しばらく雑談。

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なんてことのないチャットだったのに楽しかった。感謝。
ナイフは記念に買った。


モロク復興祭でやることはトレハンくらい。出来ることっていったほうがいいのかな。

なもんで、すぐ手持ち無沙汰になり、適当にccしては溜まり場を行ったりきたりするだけのログイン。


試しにbreidablik鯖を見てみると倍の接続数で驚いた。
この鯖が結局何なのかすら知らないわけだが。


過去を振り返るSS2弾目

screenfenrir344.jpg

腹立つ顔文字ワロタ
なんて読むんだっけかwwwwwwすっかり忘れてしまった

そんなわけで(´'ω')

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